春岡ナフコさんのブログ

スティックラー症候群(stickler syndrome typeII)の我が家のお嬢さん(たけこちゃん)の日々の成長を徒然なるままに綴っていければと思います。

小児科と整形外科と(3歳0ヶ月と8日目)

小児科と整形外科の定期検査@大学病院でした。

 

小児科ではいつも診察前に身体測定がありますが、いつも保育園で測るよりも大きめな測定結果となっている気がします。

 

身長:99.2㎝

体重:18.55㎏

 

診察室で全く落ち着きなく何度も脱走を試みるたけこちゃんでしたが、空気を読んでやっていそうなので大丈夫でしょう(多動や注意欠陥の話が少しありました)とのことで、特に問題なく診察終了。

 

次回は半年後。

 

小児科の後は整形外科へ。

 

前回同様、

 

先生:「大きいねー」

私:「大きい方だと思います。」

先生:「かなり大きいほう?」

私:「ぎりぎり成長曲線の上限いっぱいのところです。」

 

と会話した後、ズボンと靴を脱いで歩き方や走り方の確認があったり、膝くるくるや肘くるくるがありました。

 

いずれも今のところ特に問題ないとのことでした。

 

レントゲンも撮りましたが、相変わらず関節が大きくて骨端が広がっているという話がありました。

 

毎回、言われていることなので、驚くこともなく今回も無事に診察終了できるかと思いきや最後にびっくり発言!

 

たけこちゃんが産まれる前から診ていただいてる主治医の先生が病院を辞められるとのことで…とにかく驚きました。

 

でも、引き続き県内の小児医療センターで診ていただけるとのことで、紹介状を書いていただきました。

 

家からは遠くなりますが、半年に一度なので先生についていきたいと思います。

 

体重は成長曲線かなりオーバーしてますが、身長は上限いっぱい(越えてる気もしますが…)のところで推移してます。

今後も同じように成長するのかは謎ですが、低身長と言われていた病気の症状はいまのところ、たけこちゃんにはあてはまらない感じがします。


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