春岡ナフコさんのブログ

スティックラー症候群(stickler syndrome typeII)の我が家のお嬢さん(たけこちゃん)の日々の成長を徒然なるままに綴っていければと思います。

1年ぶりの眼科@大学病院(2歳11ヶ月と27日目)

昨年に続き、またまた1年ぶりとなる眼科の定期検査に行ってきました。

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毎度私のほうがドキドキしますが視力は0.8とのことで、ほっとひと安心。

順調なので、おそらく来年は1.0出るかなー?とのことでした。

 

瞳孔を開く目薬をさして、硝子体?の写真?(自分の視力検査では見たことのない写真で白黒なのだけど血管みたいなのがうにょうにょしてました)を撮っていただきました。

そちらを見ても特に今のところは問題ないとのことでした。

 

去年同様、

 

先生:「スティックラーぽくないんだよねー確定診断出ました?」

 

わたし:「まだなのですよ。」

 

などなど、1年前と同じような会話をしました。

 

先生:「来年は眼底写真撮りましよう」(👈これも昨年と同じ会話ですね)

 

とりあえず、順調とのことで次回はまた1年後に予約を取っていただきました。

 

今回は視力検査もレベルアップしてました。

もう大人とあんまり変わらない検査で、お花や飛行機、ヨットの影を見て答えてました。見えているとだんだんと影が小さくなっていきました。

 

一応、来年用とのことでC(ランドルト環)の開いてる方向を答える(形を合わせる)練習もしました。

 

1時前に病院に到着して、4時過ぎに病院を後に。長い~!

 

①眼科は瞳孔を開く前の各種視力検査、

②目薬さしてからの待ち時間、(20分?30分?後にもう一回目薬でそこからまた待つ)

③瞳孔開いてからの各種視力検査、

そして、ようやく主治医に会うことができるので、先生に会うまでの道のりが長い!

 

先生が次の受診を整形外科や小児科と合わせてくれようとしましたが、どう考えても眼科だけで精一杯なので遠慮しておきました。

 

到着して、怠惰な感じでDVD観賞してます。
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さすがにDVDに飽きて「たけこちゃんは鳥なのー!」と跳び跳ねてました。

首が弱いからやめて~という制止も完全に無視です。

この日はキッズスペースで遊ぶような年齢の子供が他にいなくてよかったです。


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